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    <title>仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム</title>
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    <updated>2010-07-26T08:45:09Z</updated>
    <subtitle>クリエイティブ産業と異分野との連携・融合による新たな産業創出を目指す任意団体、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムのウェブサイト</subtitle>
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    <title>「卸町アートフェスタ.2010 」出展者募集</title>
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    <published>2010-07-26T08:23:38Z</published>
    <updated>2010-07-26T08:23:38Z</updated>

    <summary>10月に若林区卸町でアート作品の展示・販売「卸町アートフェスタ.2010」が開催されます。仙台SOHOプロジェクト実行委員会では、現在、「卸町アートフェスタ.2010」への出展者を募集しています。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>      <a href="http://www.sendaisoho.jp/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sohob.gif" src="http://www.sendai-c3.jp/sohob.gif" width="250" height="140" class="mt-image-none" style="" /></span></a></p>

<p><br />
<strong>〇「卸町アートフェスタ.2010」とは</strong><br />
卸町イベント倉庫「ハトの家」にて、計58個のブースを利用したアート作品の展示・<br />
販売を行います。作品の価格設定は自由。美術作品に関心がある方々と作家が<br />
相互交流できる場を創出します。<br />
鑑賞者の評価・購入により、作家の創作意欲向上及び価値の創出を目指します。 </p>

<p><strong>○仙台SOHOプロジェクトとは</strong><br />
「作品を売ろう、作品を所有しよう、その場所・機会を作ろう」というアートビジネス<br />
シーンの構築を目的としたプロジェクト。<br />
仙台の物流の中心地「卸町」をフィールドに、アートによるビジネススタイルを提案。 <br />
「アートが地域を育て、地域がアートを育てる」というアートによる新しい試みです。 </p>

<p>募集要項<br />
■開催日時<br />
   2010年10月23日（土）10：00～17：00<br />
   2010年10月24日（日）10：00～16：00（予定） </p>

<p>■会場　卸町イベント倉庫「ハトの家」（仙台市若林区卸町2丁目15-6）</p>

<p>■搬入・搬出日時について　2010年10月22日（金）10:00～18:00（予定）</p>

<p>■出展料金（2日間）<br />
   平地タイプ　6,000円（税込）<br />
   壁沿いタイプ　7,000円（税込） </p>

<p>■同時開催<br />
   ・現代芸術家・会田誠氏と地元大学生によるワークショップ<br />
   　「MONUMENT FOR NOTHINGⅡ」<br />
・第2回「シルクスクリーン国際版画ビエンナーレ」</p>

<p>■お申込み方法、その他の詳細はこちらから<br />
　 <a href="http://www.sendaisoho.jp/">http://www.sendaisoho.jp/</a></p>

<p>■お問い合わせ先<br />
　 仙台SOHOプロジェクト実行委員会<br />
　 〒984-0015<br />
　 仙台市若林区卸町1丁目5-7<br />
　 TEL　022-238-1661　FAX　022-239-8563<br />
　 株式会社ユニグラフィック内 </p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100726172338.php"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sohob.gif" src="http://www.sendai-c3.jp/sohob.gif" width="250" height="140" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></a></p>]]>
    </content>
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    <title>平成22年度認定プロジェクトが決まりました！</title>
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    <published>2010-07-15T23:45:24Z</published>
    <updated>2010-07-15T23:45:24Z</updated>

    <summary>今年度も多数ご応募いただきました、認定プロジェクトが決まりました。 去る7月8日（木）にコンソーシアムプロデューサーによる審査を行い、応募件数14件をスタートアッププロジェクト（5件）、リサーチプロジェクト（4件）、サポートプロジェクト（5...</summary>
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        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンソーシアム・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>今年度も多数ご応募いただきました、認定プロジェクトが決まりました。<br />
去る7月8日（木）にコンソーシアムプロデューサーによる審査を行い、応募件数14件をスタートアッププロジェクト（5件）、リサーチプロジェクト（4件）、サポートプロジェクト（5件）として認定しました。</p>

<p>○スタートアッププロジェクト（5件）<br />
　仙台クリエイティブなう<br />
　仙台ビジュアルアート×サイエンスプロジェクト<br />
　「仙台クリエイター・オブ・ザ・イヤー」創設プロジェクト<br />
　花告プロジェクト<br />
　バリアフリーミュージック</p>

<p>○リサーチプロジェクト（4件）<br />
　Sendai Info Boardプロジェクト<br />
　仙台・みやぎの食材手帖<br />
　「仙台五感マップ」作成プロジェクト<br />
　朝の自分磨き勉強会「朝カフェ」</p>

<p>○サポートプロジェクト（5件）<br />
　キッチンから生まれる幸せな空間創り<br />
　「玉虫塗」の新用途開発プロジェクト<br />
　manyears<br />
　仙台不動産再生プロジェクト<br />
　ソリューションデザインプロジェクト</p>

<p>プロジェクト概要等は後日「SC3認定プロジェクトの取組み」でお知らせしていきます。</p>]]>
        
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    <title>杜の都で脳を語る「脳はなぜ、美に魅せられるのか」（終了しました）</title>
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    <published>2010-06-30T03:46:17Z</published>
    <updated>2010-06-30T03:46:17Z</updated>

    <summary>東北大学でクリエイティブに脳科学を研究されている大隅典子先生、
雑誌BRUTUSの元・副編集長鈴木芳雄さん、&quot;神経美学&quot;を研究している
川畑秀明さんが出演する、クリエイター必見のイベントが開催されます。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
東北大学でクリエイティブに脳科学を研究されている大隅典子先生、<br />
雑誌BRUTUSの元・副編集長鈴木芳雄さん、"神経美学"を研究している<br />
川畑秀明さんが出演する、クリエイター必見のイベントが開催されます。</p>

<p>『脳カフェ』は、脳についてさまざまな角度から語り合う、ひろく一般に開かれたイベント。<br />
第5回目は、「脳はなぜ、美に魅せられるのか」をテーマに、7月3日（土）に開催します。<br />
＊本行事は、世界脳週間2010行事です。</p>

<p>■日時<br />
平成22年7月3日(土)　13時～17時<br />
  　        トークイベント：14時～16時25分</p>

<p>■会場<br />
せんだいメディアテーク1F　オープンスクエア（仙台市青葉区春日町2－1）<br />
地図：<a href="http://www.smt.city.sendai.jp/info/access/">http://www.smt.city.sendai.jp/info/access/</a></p>

<p>■出演者<br />
講演：<br />
川畑　秀明　（慶應義塾大学文学部准教授）<br />
鈴木　芳雄　（雑誌ブルータス編集部エディトリアルコーディネーター）<br />
コーディネーター：<br />
大隅典子　　（東北大学脳科学グローバルCOE　拠点リーダー）</p>

<p>プログラム、出演者プロフィールは下記をご覧下さい。<br />
<a href="http://ja.sendaibrain.org/upload/05.pdf">http://ja.sendaibrain.org/upload/05.pdf</a></p>

<p>13:00  開場 <br />
14:00  トークイベント開始 <br />
14:05  講演1　川畑秀明　「脳からわかるアート、アートからわかる脳」 <br />
14:35  Q&A <br />
14:50  休憩 <br />
15:00  講演2　鈴木芳雄　「鑑賞する脳、編集する脳」 <br />
15:30  Q&A <br />
15:40  ディスカッション <br />
16:25  閉会 </p>

<p>■定員<br />
300名</p>

<p>■入場料<br />
無料（事前登録はありません。直接会場にお越しください。）</p>

<p>■主催<br />
東北大学脳科学グローバルCOE、NPO法人脳の世紀推進会議</p>

<p>■申し込み・問合わせ先<br />
〒980－8575 仙台市青葉区星陵町2－1 医学部5号館2F<br />
東北大学大学院医学系研究科グローバルCOE支援事務局<br />
Tel: (022)717-7908　Fax: (022)717-7923<br />
<a href="mailto:nsgcoe-s@med.tohoku.ac.jp">nsgcoe-s@med.tohoku.ac.jp</a><br />
<a href="http://ja.sendaibrain.org">http://ja.sendaibrain.org</a></p>]]>
        
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    <title>東北映像コンテンツ国際化シンポジウム（終了しました）</title>
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    <published>2010-06-29T07:07:01Z</published>
    <updated>2010-06-29T07:07:01Z</updated>

    <summary>7月6日（火）、仙台市青葉区エル・パーク仙台にて、海外の映像作品撮影の誘致と地域活性化を考える「東北映像コンテンツ国際化シンポジウム」が行われます。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
北海道を舞台とした中国映画「狙った恋の落とし方。」と、秋田でロケが<br />
行われた韓国ドラマ「アイリス」。どちらも本国で大ヒットし、多くの観光客が<br />
ロケ地を訪れ、予想を超える経済波及効果をもたらしています。<br />
　「海外の映像作品を誘致し、魅力的なロケーションを海外に発信」する<br />
ことで、地域がどのように活性化しているのかを紹介し、今後の東北でのロケ<br />
誘致による経済活性化に向けてみなさんとともに考えます。</p>

<p></p>

<p>■日時<br />
　2010年7月6日（火）<br />
　13:30～17:00　(開場　13:00)</p>

<p>■会場<br />
　エル・パーク仙台　ギャラリーホール<br />
　　仙台市青葉区一番町４丁目１１－１<br />
　　１４１ビル（仙台三越定禅寺通り館）　６階</p>

<p>■プログラム<br />
　13:30～ 　<br />
　第１部　パネルディスカッション<br />
　「ロケ誘致が拓く地域活性化」<br />
　　渡邊　竜一　氏　富士株式会社　取締役（コーディネーター）<br />
　　寺脇　　研　氏　特定非営利活動法人ジャパン・フィルムコミッション　理事長<br />
　　宇崎　逸聡　氏　映画「狙った恋の落とし方。」日本ロケプロデューサー<br />
　　猿橋　　進　氏　秋田県産業労働部観光課　韓国交流推進監<br />
　　似鳥　靖季　氏　株式会社ニトリパブリック事業開発グループマネージャー</p>

<p>　15:00～<br />
　第２部　映画「狙った恋の落とし方。」上映<br />
　　 中国で2009年の正月映画として公開され、北海道への<br />
　　観光ブームをもたらした作品を上映します。</p>

<p>■定員<br />
　200名</p>

<p>■入場料<br />
　無料</p>

<p>■主催<br />
　東北経済産業局　河北新報社</p>

<p>■ＵＲＬ<br />
　<a href="http://www.tohoku.meti.go.jp/s_service/topics/100618symposium.html">http://www.tohoku.meti.go.jp/s_service/topics/100618symposium.html</a></p>

<p>■お申込み方法<br />
　（ＦＡＸ）<br />
　　上記ＵＲＬより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ<br />
　　ＦＡＸでお申し込みください。<br />
　（ハガキ）<br />
　　申込書の事項をハガキに記入のうえ、下記の住所までお申し込みください。</p>

<p>■お申込み、お問い合わせ先<br />
　　〒980-0021　仙台市青葉区中央3-10-11「あとりえ横山」 内<br />
　 「東北映像コンテンツ国際化シンポジウム」事務局<br />
　　受付　平日10:00～16:00<br />
　　TEL 022-222-3377　　FAX 022-222-3390 <br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>『アメリカ販路開拓セミナー・個別相談会』　なぜアメリカで日本製品が売れているのか ‐米国市場開拓の方法‐（終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100615120057.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.739</id>

    <published>2010-06-15T03:00:57Z</published>
    <updated>2010-06-15T03:00:57Z</updated>

    <summary>ジェトロ仙台では、講師にジェトロの海外コーディネーターを務めるMIRA Design Corp. 社長の三浦治義氏をお招きしたセミナー、個別相談会を開催します。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>ジェトロは、米国における日用品・インテリア雑貨の販路開拓、輸出拡大に意欲の<br />
ある中小企業の皆様を対象としたビジネスセミナーおよび個別相談会を開催します。</p>

<p>講師には、米国におけるビジネス経験が豊富で、ジェトロの海外コーディネーターを<br />
務めるMIRA Design Corp. 社長の三浦治義氏をニューヨークからお招きします。同氏は <br />
「リーマンショック以降、日本製品に対するニーズが高まり、米国バイヤーは日本の<br />
新しい商品を探している」と語っており、本セミナーでは米国における同氏のビジネス<br />
展開の秘訣をお話しいただきます。</p>

<p>またセミナー終了後には、皆様の商品サンプルを講師が見ながら具体的な販売戦略等<br />
をアドバイスする、個別相談会を実施します。商品サンプルやカタログをお持ちの上、<br />
皆様ぜひご参加ください。</p>

<p><br />
＜仙台会場＞<br />
■日時<br />
2010年6月22日（火） 10時00分～12時00分</p>

<p>■場所<br />
仙台第一生命タワービル　11階C会議室、A会議室（仙台市青葉区一番町4-6-1）<br />
（地下鉄勾当台公園駅　南3番出口より徒歩2分）</p>

<p>■プログラム<br />
10：00～12：00「なぜアメリカで日本製品が売れているのか ‐米国市場開拓の方法‐」 <br />
　ジェトロ輸出支援コーディネーター　三浦 治義 氏（MIRA Design Corp.社長）</p>

<p>13：00～個別相談会（1社30分程度）</p>

<p>■主催<br />
ジェトロ仙台</p>

<p>■参加費<br />
無料<br />
※受講票は発行しません。</p>

<p>■定員<br />
60名（先着順）</p>

<p>■URL<br />
<a href="http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/sendai/events/20100527689-event">http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/sendai/events/20100527689-event</a></p>

<p>■お申し込み方法<br />
申込書（上記URLよりダウンロードできます）に必要事項をご記入の上、<br />
ジェトロ仙台（FAX：022-262-6230、またはE-mail：<a href="mailto:sen@jetro.go.jp">sen@jetro.go.jp</a>）<br />
までお申し込みください。</p>

<p>■お申し込み締め切り<br />
2010年6月18日（金）</p>

<p>■お問い合わせ先<br />
  ジェトロ仙台　（担当：潮田、中田）<br />
  TEL：022-223-7484　FAX：022-262-6230<br />
  E-mail：<a href="mailto:sen@jetro.go.jp">sen@jetro.go.jp</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>平成22年度認定プロジェクト募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/consortium/archives/100528185330.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.726</id>

    <published>2010-05-28T09:53:30Z</published>
    <updated>2010-05-28T09:53:30Z</updated>

    <summary>本募集の受付は終了ました。
たくさんの御応募ありがとうございました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンソーシアム・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム及び仙台市では、クリエイティブ産業の集積形成に取り組んでいます。創造性豊かなプロジェクトの育成・支援として、クリエイティブなプロジェクトを認定し、スタートアップ支援を行うため、以下の目的に沿ったアイデア、プランを募集します。<br />
・事業化まで至らないアイデアレベルのプロジェクト計画をブラッシュアップし、競争的資金の獲得を目指す<br />
・試験的に実施するなど事業を立ち上げるなどして、事業性、採算性等の課題を把握し、事業化向けた活動へと進化させる<br />
・クリエイティブ産業の集積促進や他産業との連携等を積極的に進める</p>

<p><strong>１　募集内容</strong></p>

<p><big><strong>リサーチプロジェクト</strong></big><br />
（１）要件<br />
　　　①仙台の資源を活用し、クリエイティブ産業のクラスター化促進、他産業との連携等に効果が認められるプロ<br />
　　　ジェクト<br />
　　　②新規性又は独創性があり、次年度以降の継続性が認められるプロジェクト<br />
　　　③認定事業年度内に実現化の構想を策定できるプロジェクト<br />
（２）認定メリット<br />
　　　①仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムプロデューサー等に個別相談をすることが　できます。<br />
　　　②仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム及び仙台市による広報等の支援を受けることができます。<br />
　　　③仙台市によるクリエイティブプロジェクト助成事業のリサーチプロジェクト助成金を受けることができます。<br />
（３）リサーチプロジェクト助成金<br />
　　10万円以内で、調査研究及び勉強会費用のうち講師謝礼、会場使用料、印刷製本費、図書購入費、通信費、旅費その他必要と認められる経費に限り助成します。<br />
　　※　審査により交付決定額が申請額を下回る場合があります。<br />
　　※　助成金は、原則としてプロジェクトの実施報告を受けた後に交付しますが、例外として交付決定額の２分の<br />
　　　１まで概算払い（前払い）にて交付する場合があります。<br />
　　※　助成金の交付請求には助成対象経費に係る全ての領収書が必要となります。（概算払いの場合にあっては<br />
　　　精算時に全ての領収書が必要になります）</small><br />
（４）応募締切<br />
　　<big>平成22年6月25日（金）（１７時必着）</big></p>

<p><br />
<big><strong>スタートアッププロジェクト</strong></big><br />
（１）要件<br />
　　　①仙台の資源を活用し、クリエイティブ産業のクラスター化促進、他産業との連携等に効果が認められる<br />
　　　　プロジェクト<br />
　　　②新規性又は独創性があり、次年度以降の継続性が認められるプロジェクト<br />
　　　③プランの熟度が実現化レベルにあり、認定事業年度内に事業の立ち上げを行うプロジェクト</p>

<p>（２）認定メリット<br />
　　　①仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムプロデューサー等に個別相談をすることができます。<br />
　　　②仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム及び仙台市によるプロジェクトの広報等の支援を受けること<br />
　　　　ができます。<br />
　　　③仙台市によるクリエイティブプロジェクト助成事業によるスタートアッププロジェクト助成金を受けることができ<br />
　　　　ます。</p>

<p>（３）スタートアッププロジェクト助成金<br />
　50万円以内で、宣伝、広告、プロモーションに要する経費、展示物の制作・試作等に要する経費、設計書、報告書、計画書等の作成に要する経費及びその他市長が認めた経費に限り助成します。<br />
　　※上記経費に該当するものであっても申請者にかかる直接人件費及びこれに類する経費は、助成対象外です。<br />
　　※　審査により交付決定額が申請額を下回る場合があります。<br />
　　※　助成金は、原則としてプロジェクトの実施報告を受けた後に交付しますが、例外として交付決定額の２分の<br />
　　　１まで概算払い（前払い）にて交付する場合があります。<br />
　　※　助成金の交付請求には助成対象経費に係る全ての領収書が必要となります。（概算払いの場合にあっては<br />
　　　精算時に全ての領収書が必要になります）</p>

<p>（４）応募締切<br />
　　<big>平成22年6月25日（金）（１７時必着）</big></p>

<p><br />
<big><strong>サポートプロジェクト</strong></big><br />
（１）要件<br />
　　　①仙台の資源を活用し、クリエイティブ産業のクラスター化促進、他産業との連携等に効果が認められるプロ<br />
　　　　ジェクト<br />
　　　②新規性又は独創性があるプロジェクト<br />
　　　③自己資金等により認定事業年度内に事業構想の策定又は事業の立ち上げ、事業の実施が可能であるプロ<br />
　　　　ジェクト</p>

<p>（２）認定メリット<br />
　　　①仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアムプロデューサー等に個別相談をすることができます。<br />
　　　②仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム及び仙台市によるプロジェクトの広報等の支援を受けること<br />
　　　　ができます。<br />
　　<strong>※　仙台市クリエイティブプロジェクト助成事業による助成金はありません。</strong></p>

<p>（３）募集期間<br />
　　<big>平成23年3月31日（水）まで随時募集</big></p>

<p><strong>２　認定期間</strong><br />
　　認定日より平成23年3月31日（水）まで</p>

<p><strong>３　応募資格者</strong><br />
　　応募資格者は、市内に本店・支店又は事業所を有する法人若しくは法人以外の団体、市内に住所を有する個人で、助成金の申請は次の要件を満たすことが必要です。<br />
（１）地方自治法施行令第１６７条の４の規定に該当する者でないこと<br />
（２）申請者が個人の場合にあっては、本市の市税を滞納していないこと。申請者が個人以外の場合にあっては、法人の市民税及び事業所税に係る市長に対する申告(当該申告の義務を有する者に限る。)を行い、かつ、本市の市税を滞納していないこと<br />
（３）受付期限内に、仙台市が契約に関する要綱として定める、有資格者に対する指名停止に関する要綱第２条第１項又は第３条の規定により指名停止を受けていないこと</p>

<p><strong>４　提出先</strong><br />
　　郵送の場合：<br />
　　あて先　 仙台市青葉区国分町3丁目7－1<br />
　　　　　　　　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局<br />
　　　　　　　　（仙台市経済局産業振興課産業振興係内）<br />
　　直接持参される場合：<br />
　　　　　　　　仙台市役所　北庁舎５階<br />
　　　　　　　　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局<br />
　　　　　　　　（仙台市経済局産業振興課産業振興係内）<br />
　　　　　　　　　※地図を検索される場合は「仙台市青葉区二日町１－１」で検索してください。</p>

<p><strong>５　問合せ先</strong><br />
　　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局<br />
　　（仙台市経済局産業振興課産業振興係）<br />
　　電話　０２２－２１４－８２６３　　ファクシミリ　０２２－２１４－８３２１</p>

<p><strong>６　募集要領</strong>（下記よりダウンロードの上、ご確認ください）<br />
「<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/H22_bosyuyouryou.doc"><strong>平成22年度認定プロジェクト募集要領</strong></a></span>」（word形式）</p>

<p><strong>７　応募書類等</strong>　（下記よりダウンロードすることができます）<br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/research.doc"><u><strong>リサーチプロジェクト認定申請書兼助成金交付申請書（認定様式第１号、助成様式第１号）</strong></u></a></span>　（word形式）　<br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/startup.doc"><u><strong>スタートアッププロジェクト認定申請書兼助成金交付申請書（認定様式第３号、助成様式第４号）</strong></u></a></span>　（word形式）<br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/support.doc"><u><strong>サポートプロジェクト認定申請書（認定様式第５号）</strong></u></a></span>　（word形式）<br />
・<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/%E6%89%BF%E8%AB%BE%E6%9B%B8.doc"><u><strong>承諾書（助成様式第7号）</strong></u></a></span>　　（word形式）　←任意団体で規約等の定めがない場合のみ提出してください</p>

<p><strong>８　前年度の認定プロジェクト</strong><br />
スタートアッププロジェクト<br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/011/archives/100119040000.php">仙台不動産再生プロジェクト</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/012/archives/100309161529.php">仙台ミツバチプロジェクト</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/013/archives/100119043000.php">杜印良品</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/014/archives/100215105508.php">SENDAI BRAND創出プロジェクト</a><br />
サポートプロジェクト<br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100215142527.php">デザイン×サウンド×文字</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100215143507.php">仙台プロダクションネットワーク</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100215144035.php">クリエイティブ分野での高度な技術ワークショップの運営モデル構築 + Media Farm</a><br />
サポートプロジェクト<br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100309104014.php">クリエイティブ関連都市型フェスティバル調査研究会</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100309145531.php">仙台ガラス・プロジェクト</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100309150144.php">ソリューションデザインプロジェクト</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100309150914.php">仙台箪笥（SENDAI TANSU）世界ブランド化プロジェクト</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100309180342.php">新メディアを活用したクリエイティブコンテンツのマルチ配信プラットフォーム構築</a><br />
・<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/015/archives/100323150000.php">クリエイターとのコラボレーションによる滞在型観光資源開発プロジェクト</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>東北芸術工科大学公開講座『ユーザー起点のものづくり』開催（終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100527112257.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.728</id>

    <published>2010-05-27T02:22:57Z</published>
    <updated>2010-05-27T02:22:57Z</updated>

    <summary>東北芸術工科大学大学院仙台スクールで『ユーザー起点のものづくり』の分野で世界をリードする、エレファントデザイン株式会社の西山浩平社長をお招きしてのセミナーが開催されます。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
消費者のニーズを捉え、適切な商品やサービスを提供することは事業の原則といえます。<br />
しかしながら、その原則を、適切な手法を用いて・正しく実現出来ている企業は必ずしも<br />
多く無いのではないでしょうか。<br />
この度、東京電力とタイアップした新しい生活提案型家電機器「SWITCH！シリーズ」や、<br />
インターネットを活用した「空想生活」等の独自の需要予測システムの開発により、ユー<br />
ザー・デザイナー・企業を結び、いくつもの斬新な商品やサービスを世に送り出し、<br />
『ユーザー起点のものづくり』の分野で世界をリードする、エレファントデザイン株式<br />
会社の西山浩平社長をお招きしてご講演いただきます。<br />
－「ほしい！」と願えば、誰もがそれを手にできる暮らし。<br />
－ を実現する同社の事業と理念について学びます</p>

<p>■日時<br />
平成22年6月29日（火）18：00～19：20</p>

<p>■会場<br />
東北芸術工科大学大学院仙台スクール（AER7階）</p>

<p>■講師<br />
西山浩平氏（エレファントデザイン株式会社　代表取締役）</p>

<p>■定員<br />
70名</p>

<p>■参加費<br />
無料</p>

<p>■主催<br />
東北芸術工科大学大学院仙台スクール</p>

<p>■申し込み・問合わせ先（名前、電話番号、E-mailなど）<br />
東北芸術工科大学大学院仙台スクール<br />
〒980-6107　仙台市青葉区中央1-3-1　AER7階<br />
TEL： 022-716-6377　 FAX： 022-716-6378<br />
Mail： <a href="mailto:sendai@aga.tuad.ac.jp">sendai@aga.tuad.ac.jp</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>「Future Everything」のカンファレンス「GloNet」を仙台で開催（終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100427184409.php" />
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    <published>2010-04-27T09:44:09Z</published>
    <updated>2010-04-27T09:44:09Z</updated>

    <summary>イギリスのマンチェスターで1996年から開催されている世界で最も有名なメディアアートフェスティバルの１つ「Future Everything」のカンファレンスプログラム「GloNet」を仙台で開催。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="glonet.jpg" src="http://www.sendai-c3.jp/glonet.jpg" width="519" height="367" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>イギリスのマンチェスターで1996年から開催されている世界で最も有名なメディアアートフェスティ<br />
バルの１つ「FutureEverything」のカンファレンスプログラム「GloNet」を仙台で開催します。</p>

<p>「FutureEverything」(<a href="http://www.futureeverything.org/">http://www.futureeverything.org/</a>）は、音楽、アート、テクノロジー、クリ<br />
エイティブ産業をテーマに、数多くのデザイナーやアーティストが作品展示、ライブイベント、カン<br />
ファレンス等を行うフェスティバルで、今年は5月12日から15日の4日間開催され、日本からは、仙台と<br />
東京を拠点に、世界的に活動する映像制作会社「ＷＯＷ」も現地でiPhoneアプリの展示を行います。</p>

<p>「GloNet」は「FutureEverything」のイベントとして今年初めて開催されるもので、マンチェスター<br />
を主会場に、世界のクリエイティブシティのなかから仙台、イスタンブール（トルコ）、サンパウロ<br />
（ブラジル）、バンクーバー（カナダ）が選ばれ、インターネット中継により、クリエイティブ産業等<br />
に関する情報交換を行うものです。</p>

<p>仙台会場の「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」では、antennasia、DJ Mu-R（GAGLE）、DJ MASAHIRO（DIZCO/WARSAW）など、仙台を拠点に世界的に活躍するミュージシャンのライブを<br />
行なうほか、「Quickfire talks」、「Head to Head」では、インターネット中継を通して、仙台のク<br />
リエイター（ＷＯＷ、木村浩一郎、本江正茂）がプレゼンテーションを行い、マンチェスター会場のク<br />
リエイターとクリエイティブ産業等に関する情報交換を行います。※敬称略</p>

<p>※プレゼンテーションは英語（通訳なし）による開催になります。</p>

<p>その他、マンチェスター等の他会場の臨場感を音声により体感できる装置「Talking Box」を仙台会場に設置します。</p>

<p>日時 平成22年5月13日（木）　17時30分～23時30分</p>

<p>会場<br />
TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING （仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階）<br />
<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a><br />
                    </p>

<p>内容（予定）<br />
17:30-18:30 DJ Masahiro（DIZCO/WARSAW）<br />
18:30-18:40 antennasia<br />
18:40-19:05 Quickfire Talks <br />
 <a href="http://www.w0w.co.jp/">WOW　Design　Studios</a><br />
 <a href="http://www.koichiro-kimura.com/">木村浩一郎（ArtCraft International）</a><br />
19:05-19:55 Head to Head<br />
 <a href="http://www.motoelab.com/">本江正茂（東北大学大学院工学研究科准教授）</a><br />
19:55-20:15 Talking Boxes & Lounge Time.<br />
20:15-21:30 Istanbul Live<br />
21:30-21:45 antennasia<br />
21:45-22:45 DJ Mu-R（GAGLE）<br />
22:45-23:30 DJ Masahiro（DIZCO/WARSAW）</p>

<p>入場料　　無料</p>

<p>定員　　100名<br />
<strong><u>※定員に達したため事前の申込みを終了しました。<br />
※事前申込みがない場合、時間帯によっては入場を制限させていただく場合があります。</u></strong></p>

<p>主催　　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム、仙台市<br />
　　　<a href="http://www.siip.city.sendai.jp/index.html">（財）仙台市産業振興事業団</a>、<a href="http://www.oc-sendai.ne.jp/">（協）仙台卸商センター</a><br />
　　　　<a href="http://feslab.net/">クリエイティブ関連都市型フェスティバル調査研究会（FesLab）</a></p>

<p>協力　　<a href="http://www.willcraft.jp/">WillCraft</a>、<a href="http://www.jamiewilliams.org/">PlusC Concept</a>、<a href="http://www.bunka.city.sendai.jp/10box/index.html">10-BOX </a></p>

<p>お問合せ・お申込み<br />
参加を希望される場合は、氏名、所属、連絡先を下記までお知らせ下さい。<br />
仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム事務局（仙台市経済局産業振興課内）<br />
電話：022-214-8263　E-mail：<a href="mailto:sendai-c3@city.sendai.jp">sendai-c3@city.sendai.jp</a></p>

<p>マンチェスター等の他会場の臨場感を音声により体感できる装置「Talking Box」を仙台会場に設置!!<br />
 <br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="_MG_8395.jpg" src="http://www.sendai-c3.jp/_MG_8395.jpg" width="375" height="250" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Talking-boxes-garage.jpg" src="http://www.sendai-c3.jp/Talking-boxes-garage.jpg" width="400" height="326" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>理事会を開催しました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/consortium/archives/100426191445.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.705</id>

    <published>2010-04-26T10:14:45Z</published>
    <updated>2010-04-26T10:14:45Z</updated>

    <summary>理事会で平成21年度の事業の報告をしました。また、平成22年度の事業計画について話し合いました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンソーシアム・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSCF0126.JPG" src="http://www.sendai-c3.jp/DSCF0126.JPG" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>本日開催した理事会で、平成21年度の事業報告、平成22年度の事業計画について話し合いました。</p>

<p>日時　平成22年4月26日（月）15時30分～<br />
場所　仙台市役所本庁舎2階第1委員会室<br />
議事<br />
①平成21年度事業報告及び収支決算について<br />
②平成22年度事業計画及び収支予算について</p>

<p>理事会で承認されましたので本年度のコンソーシアム活動が本格的が始まります。<br />
まずは、5月中に認定プロジェクトの募集を行なう予定です。<br />
今年もどんなプロジェクトが展開されるか楽しみです。<br />
従来の領域からはみ出てクリエイションを生み出すプロジェクトがたくさん出てきてほしいです。<br />
詳しくはコンソーシアムのＷｅｂサイトでご案内いたします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「ミツバチたちとつくる杜の都・ふれあいの街 - 生物多様性都市仙台をミツバチと楽しもう！」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100317192434.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.686</id>

    <published>2010-03-17T10:24:34Z</published>
    <updated>2010-03-17T10:24:34Z</updated>

    <summary>仙台ミツバチプロジェクトのスタートを記念して養蜂家 藤原誠太さんの講演会を行います。
</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><big>藤原誠太氏講演会</big><br />
ミツバチたちとつくる杜の都・ふれあいの街</p>

<p>ミツバチはわたしたち、都会で生活する者にたくさんのことを教えてくれます。<br />
都市のど真ん中にいるのに、ミツバチから大自然を感じることができます。<br />
季節のうつりかわりや、いろいろな生き物たちが共存する環境こそすばらしい環境なのだということや、自然の恵みを収穫する喜びや、人と人とのあたたかいふれあいの大切さなどたくさんのことをミツバチは贈り届けてくれるのです。<br />
今、日本のあちこちで、まちなか養蜂が始まっています。<br />
その仕掛け人は藤原誠太さん。<br />
盛岡で養蜂を営む藤原養蜂場の三代目です。<br />
銀座のまちのコミュニティを大きく変えた銀座ミツバチプロジェクトも藤原さんなしにはありえませんでした。<br />
この春、仙台ミツバチユニオンでは、ニホンミツバチの養蜂を藤原さんにご指導いただきながら始めます。<br />
ニホンミツバチたちは、杜の都・仙台の真価を私たちに教えてくれるはず。<br />
生き物たちを介在してのコミュニケーションの楽しさや大自然とふれあう喜びを彼らは私たちに感じさせてくれることでしょう。<br />
仙台ミツバチプロジェクトのスタートを記念して養蜂家 藤原誠太さんの講演会を行います。<br />
多くの市民のみなさんのご参加をお待ちしております。</p>

<p>日時：3月19日（金）19:00開演（18:30開場）<br />
会場：仙台市市民活動サポートセンター・セミナーホール<br />
　　　(仙台市青葉区一番町四丁目1-3)<br />
参加料：無料<br />
定員：90名　※会場がいっぱいになりましたら入場をお断りする場合もございます。</p>

<p>詳細は　<a href="http://sendai-honeybee.org/">仙台ミツバチプロジェクトブログ</a><br />
告知リーフレットは　<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/012/%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%B0%E3%81%A1%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%97.pdf">こちら</a></p>

<p><br />
※本イベントはSC3認定事業の「<a href="http://www.sendai-c3.jp/sccc/012/">仙台ミツバチプロジェクト</a>」の一環として開催されます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>スタジオ・レクチャー vol.3　なんのための仕事？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100317171109.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.660</id>

    <published>2010-03-17T08:11:09Z</published>
    <updated>2010-03-17T08:11:09Z</updated>

    <summary>3月20日(土)、21日(日)に、せんだいメディアテークにて、働き方研究家の西村佳哲氏のナビゲートでスタジオ・レクチャーが開催されました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/upload/nish_personal_00.jpg"><img alt="コーディネーターの西村佳哲氏" src="http://www.sendai-c3.jp/assets_c/2010/02/nish_personal_00-thumb-90x90.jpg" width="90" height="90" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>デザインやものづくりの分野で活躍している方々をゲストにお招きし、それぞれの経験や視点をもとに、「なんのための仕事？」と題したトークセッションを行います。<br />
私たちはなんのために働いているのか、また、なんのためにものづくりをしたり、デザインしたりしているのか。働き方研究家の西村佳哲氏のナビゲートでみなさんと一緒に考えていきます。</p>

<p>■日時　2010年3月20日（土）、21日（日） </p>

<p>■会場　せんだいメディアテーク（仙台市青葉区春日町2-1）<a href="http://www.smt.jp/info/access/">http://www.smt.jp/info/access/</a><br />
　　　　7階　スタジオa、goban tube cafe</p>

<p>■料金　各日 500円（飲み物つき）</p>

<p>■定員　各日40名（先着順）</p>

<p>■プログラム　＊コーディネーターの西村佳哲氏は、各回に聞き手として参加します。<br />
20日（土）F/style(エフスタイル・五十嵐恵美+星野若菜)×西村佳哲<br />
16:00―19:00　トークセッション「F/styleの場合」</p>

<p>21日（日）神崎恵美子×本江正茂×西村佳哲<br />
13:00―14:40　ワールド・カフェ「デザイン教育って？」<br />
15:00―18:00　トークセッション「なんのためのデザイン教育？」</p>

<p>■コーディネーター 西村佳哲（にしむら よしあき）<br />
働き方研究家、リビングワールド代表。1964年東京生まれ。コミュニケーションデザイン領域のプランニング・ディレクター。武蔵野美術大学卒。つくる・書く・教える、三種類の仕事に携わる。2002年にデザインとモノづくりの会社、リビングワールドを設立。デザインプロセスや働き方をテーマにした授業やワークショップ、フォーラムも開催。著書に『自分の仕事をつくる』（晶文社／ちくま文庫）、『自分をいかして生きる』（バジリコ）、『自分の仕事を考える３日間・Ⅰ』（弘文堂）など。<br />
<a href="http://www.livingworld.net/">http://www.livingworld.net/</a></p>

<p>■申込方法<br />
電子メールまたはファックスに、参加希望回、催し名、〒住所、氏名、年齢、電話番号、電子メールアドレスを記入して担当係へ申し込みください。座席に余裕があれば、当日受付も可能です。</p>

<p>■主催　せんだいメディアテーク </p>

<p>■ホームページ　 <a href="http://www.smt.jp/lecture/vol3/">http://www.smt.jp/lecture/vol3/</a></p>

<p>■お申し込み・お問い合わせ先<br />
せんだいメディアテーク<br />
〒980-0821　宮城県仙台市青葉区春日町2-1<br />
tel: 022-713-4483　　fax:022-713-4482<br />
<a href="http://www.smt.jp">http://www.smt.jp</a>　　<a href="mailto:office@smt.city.sendai.jp">office@smt.city.sendai.jp</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念講演・交流会「まち　動く」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100310145113.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.677</id>

    <published>2010-03-10T05:51:13Z</published>
    <updated>2010-03-10T05:51:13Z</updated>

    <summary>3月12日(金)に、「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」で十和田市現代美術館・特任館長小林央子氏をゲストに迎えた講演会・交流会が開催されました。 </summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p>「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）で十和田市現代美術館・特任館長小林央子氏をゲストに迎えた講演会・交流会を開催いたします。 <br />
 <br />
本イベントでは、小林氏より十和田市現代美術館で展開する「Arts Towada」をはじめとする先進事例の紹介と、地域におけるクリエイションをベースにした人や企業とのコミュニケーションの作り方ついてお話して頂きます。 <br />
 <br />
また、交流会では、「TRUNK｜CREATIVEOFFICE SHARING」を利用するクリエイターの紹介と、創造性を活用したビジネスに関心がある企業、個人の皆様、クリエイターの仕事に興味がある方との歓談の機会をセッティングいたします。 <br />
 <br />
<strong>■日時</strong>　平成22年3月12日（金）18時00分-20時30分 ※終了時間は予定です。 <br />
 <br />
<strong>■内容 </strong><br />
(1)講演　18時00分～19時30分 「まち　動く！- keep your head high - 」<br />
　ゲストスピーカー　小林央子氏（十和田市現代美術館・特任館長） <br />
　<a href="http://www.city.towada.lg.jp/artstowada/">http://www.city.towada.lg.jp/artstowada/ </a><br />
　※keep your head high＝「希望を持っていこう」という意味<br />
 <br />
(2)交流会　19時30分～20時30分<br />
 「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」を利用するクリエイターとの歓談 <br />
 <br />
<strong>■場所</strong>　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING（ <a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>） <br />
　　　　（仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階） <br />
 　　　 <br />
<strong>■定員</strong>　50名程度 <br />
 <br />
<strong>■参加費</strong>　無料 <br />
 <br />
<strong>■主催</strong>　協同組合仙台卸商センター（TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING） <br />
 <br />
<strong>■協力</strong>　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）<br />
 <br />
<strong>■お申し込み方法・お問い合わせ先 </strong><br />
参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。 <br />
TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>） 　<br />
電話:022-237-7232　E-mail:<a href="mailto:info@trunk-cos.com">info@trunk-cos.com </a><br />
 <br />
<strong><小林央子氏プロフィール> </strong><br />
日本大学・芸術学部／放送学科卒（テレビジャーナリズム専攻）。1989年株式会社仙台放送に<br />
アナウンサーとして入社。キャスター兼報道記者として5年間勤務、退社後フリーランスに。<br />
 1995年より2年間ロンドン大学キングスカレッジへ留学。渡英中は、TBSとフジテレビの<br />
ロンドン支局の契約リポーター。帰国後は東京を中心にフリーキャスター、国際イベントの司会、<br />
通訳翻訳、海外取材のコーディネーター、執筆活動などで活躍。2004年野外芸術文化ゾーンの<br />
専門家委員会委員として十和田市現代美術館の基本計画策定に参加。<br />
2008年2月より十和田市現代美術館・特任館長。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>せんだいデザインリーグ2010　卒業設計日本一決定戦</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100302185255.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.671</id>

    <published>2010-03-02T09:52:55Z</published>
    <updated>2010-03-02T09:52:55Z</updated>

    <summary>3月7日(日)から14日(日)まで、卒業設計日本一決定戦が開催されました。</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.sendai-c3.jp/upload/SDL%202.jpg"><img alt="昨年の展示風景" src="http://www.sendai-c3.jp/upload/SDL 2-thumb-90x60.jpg" width="90" height="60" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>今年で８回目を迎える「せんだいデザインリーグ2010　卒業設計日本一決定戦」は、建築・デザインを専攻する学生の卒業論文にあたる「卒業設計」を全国から一堂に集め、公開審査によって日本一を決めるイベントです。</p>

<p>公平かつオープンな仕組みで、建築の第一線で活躍する建築家による公開審査で日本一が決定されます。また、受賞作品展は全国各地を巡回、多くの学生を惹きつけ、出展応募数は700を超える大規模なイベントへと成長しました。</p>

<p>主催の建築都市学生会議は、東北大学、宮城大学、東北工業大学などの学生で構成され、すべて学生の手によって運営されています。また、今年のパンフレットには、建築・デザインを専攻する彼らの視線から仙台市内の建築や見どころ、特典付きの飲食店などを紹介した記事を新たに掲載し、充実した仕上がりになっています。</p>

<p>今回の審査員には、著書『負ける建築』で知られ、根津美術館で毎日芸術賞を受賞した隈研吾氏や、伊東豊雄建築設計事務所時代に、せんだいメディアテークの建築デザインを手がけたヨコミゾマコト氏ら、著名な建築家をお迎えしています。</p>

<p>学生たちの建築・デザインにかけた情熱を、会場でぜひご覧ください。</p>

<p>〈公開審査〉<br />
■日時　　2010年3月7日（日）15:00－20:00<br />
■会場　　東北大学百周年記念会館川内萩ホール（仙台市青葉区川内40）<br />
<a href="http://www.bureau.tohoku.ac.jp/hagihall/">http://www.bureau.tohoku.ac.jp/hagihall/</a><br />
■料金　　無料（観覧整理券配布）<br />
■司会　　中田千彦（宮城大学准教授）<br />
■コメンテーター<br />
　末廣香織（九州大学大学院准教授）<br />
　五十嵐太郎（東北大学大学院教授）<br />
　本江正茂（東北大学大学院准教授）</p>

<p>〈作品展示〉<br />
■日時　　2010年3月7日（日）－3月14日（日）10:00－19:00（最終日は15:00まで） <br />
■会場　　せんだいメディアテーク（仙台市青葉区春日町2-1）<a href="http://www.smt.jp/info/access/">http://www.smt.jp/info/access/</a><br />
　　　　　6階　ギャラリー4200　5階 ギャラリー3300<br />
■料金　　無料</p>

<p>〈卒業設計日本一決定戦概要〉<br />
■審査員　[審査員長]　隈　研吾（建築家／東京大学教授）<br />
[審査員]    アストリッド・クライン（建築家／クライン・ダイサム・アーキテクツ）<br />
     　　　　　 ヨコミゾマコト（建築家／東京藝術大学准教授)<br />
    　　　　　  石上純也（建築家／石上純也建築設計事務所)<br />
   　　　　     小野田泰明（建築計画者／東北大学大学院教授）<br />
■主催　　仙台建築都市学生会議、せんだいメディアテーク<br />
■ホームページ　<a href="http://gakuseikaigi.com/nihon1/10/">http://gakuseikaigi.com/nihon1/10/</a><br />
■お問い合わせ先<br />
せんだいデザインリーグ2010実行委員会事務局<br />
電話　080-3324-9232<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>クリエイターが世界に羽ばたくとき-セルフプロモーションの手法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100226153341.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.664</id>

    <published>2010-02-26T06:33:41Z</published>
    <updated>2010-02-26T06:33:41Z</updated>

    <summary>3月5日(金)に、世界で活躍する音楽ユニット「antennasia」のNｅｒｖｅさんと世界のクリエイティブ情報を掲載する「QUOTATION」の蜂賀編集長をゲストにイベント開催されました。
</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>◎「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念イベントｖｏｌ．2<br />
　　「クリエイターが世界に羽ばたくとき-セルフプロモーションの手法」</strong></p>

<p>2月22日に仙台市若林区卸町にクリエイターの活動拠点「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」が誕生しました。そのオープンを記念してイベントを開催します。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="trunk写真" src="http://www.sendai-c3.jp/trunk_for_shift.jpg" width="468" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>第１部は、エレクロトニカ、ブリストル・サウンド、ダブ、ジャズなど様々な要素を消化した独自のサウンドを展開する<a href="http://www.antennasia.com/"><strong>antennasia</strong></a>。2003、4年の欧州ツアーや2009年ドイツLemongrassmusicによるワールドワイドリリースなど、antennasiaの海外での活動を中心に伺います。<br />
第2部は、世界の最新クリエイティブ情報を紹介している雑誌「<a href="http://www.quotation.jp/"><strong>QUOTATION</strong></a>」の編集長をお招きし、様々な「クリエイティブ」の最新情報を世界各地から探し集め発信されてきた経験から、クリエターが世界へセルフプロモーションする方法についてお話しいただくとともに、今注目すべき「クリエイティブ」の情報も紹介していただきます。</p>

<p>■日時　平成22年3月5日（金）　18時30分～20時30分　※終了時間は予定です。</p>

<p>■内容<br />
<strong>第1部「世界が注目する"antennasia"の躍進」　18時30分～19時30分</strong><br />
<strong>ゲストスピーカー　Nｅｒｖｅ氏（「antennasia」プログラマー）</strong></p>

<p><strong>第2部　「クリエイターの最新"セルフプロモーション"キーワード」　19時30分～20時30分</strong><br />
<strong>ゲストスピーカー　蜂賀亨氏（「QUOTATION」編集長）</strong><br />
twitterの「QUOTATION」アカウントで蜂賀編集長への質問を受け付けています「@quotationjp」でコメントしてください。当日のトークの参考にさせていただきます。もちろん、イベント中やイベント終了後の質問や感想コメントもお待ちしています。<br />
<a href="http://twitter.com/quotationjp">http://twitter.com/quotationjp</a></p>

<p>■場所　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING　（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）<br />
             （仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階）</p>

<p>■定員　50名程度（事前申込）<br />
　　　　※事前申込みあった先着50名の方に、当日会場で「QUOTATION」最新号（609円）をプレゼント</p>

<p>■会場へのアクセス<br />
　交通機関：<br />
  仙台市営バスの場合：<br />
　 行き　仙台駅西口バスプール4番乗り場／<br />
　　 　　　　「東部工場団地」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
　　　　　　　時刻表：17：07　17：20　18：13<br />
　　　　　 仙台駅東口バスプール46番乗り場／<br />
　　　　　　 「卸売市場・霞の目」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
               　　　　　　　時刻表：17：33　　<br />
　 帰り 「卸町会館前」乗り場/<br />
　　　　　志波町経由「交通局大学病院」行き　仙台駅前（西口）下車　<br />
　　　　　　 時刻表：19：36　20：15  21：15<br />
　<br />
  お車の場合：サンフェスタ駐車場をご利用ください（無料）<br />
　　　　　　※注意　駐車券を会場受付までご持参ください。</p>

<p>■参加費　無料</p>

<p>■主催　　経済産業省<br />
  地域においてクリエイティブ産業のクラスター化を図っていくためには、クリエイターの発掘や  マッチング、クリエイティブ産業と他産業の連携、クリエイターの海外展開の支援などを行なう地域プロデューサーの存在が重要です。<br />
  そこで、このイベントでは、仙台を拠点に国内外で活躍するクリエイターをゲストに招き、クリエ  イターの海外展開の事例などから、そのノウハウを学びつつ、今後、地域プロデューサーを育成するにあたっての指針を探ります。<br />
  ※本イベントは経済産業省　地域クリエイティブ活動実証事業の一環として開催します。</p>

<p>■協力<br />
仙台市、仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）、TRUNK-Creative Office Sharing</p>

<p>■お申し込み方法・お問い合わせ先<br />
　参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。<br />
　株式会社ユニグラフィック（<a href="http://www.unigraphic.co.jp/">http://www.unigraphic.co.jp/</a>）<br />
　担当　竹野　電話：022-238-1661<br />
　E-mail：<a href="mailto:takeno@unigraphic.co.jp">takeno@unigraphic.co.jp</a></p>

<p><strong>Nｅｒｖｅ氏（「antennasia」プログラマー）</strong><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nerve.JPG" src="http://www.sendai-c3.jp/nerve_pic2.JPG" width="240" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br />
1999年、ヴォーカリストsanとantennasiaを結成。これまでに5枚のオリジナル・アルバム、1枚のリミックス・アルバムを発表している。 ダブ、エレクトロニカ、ジャズなどの要素を消化した独自のサウンドを展開する。2003、2004年には欧州ツアーを行う。国内外のコンピレーションにも、antennasiaの楽曲やリミックスが多数収録されている。現時点での最新アルバム"23 Bluebird Street,  Velo-City"(2006年)には、坂本龍一氏がコメントを寄せており、同氏のラジオ番組「RADIO  SAKAMOTO」でも度々楽曲が紹介されている。2009年には、DJ3000(USA)、Rob Smith(UK)、Embee(Swe)、Team Doyobi(UK)といったアーティストによるリミックスを収録した"Velo-City :  remixed"をドイツのLemongrassmusicよりワールドワイド・リリース。また、宮城県美術館で行われたイベント「交差」に於いて、仙台をベースに世界的な活動を繰り広げるメディアアート・グループwowlabによるインスタレーション作品とのコラボレーションを実現。現在、6枚目のオリジナル・アルバムを制作中。国内外のアーティストとのコラボレーションも精力的に行っている。その他、個人名義で、テレビCMやラジオ番組のBGMなど、多数の楽曲制作を手がける。他アーティストの楽曲製作やリミックスも行うなど、多岐に渡り活動している。<br />
<a href="http://www.antennasia.com/">http://www.antennasia.com/</a></p>

<p><strong>蜂賀亨氏（「QUOTATION」編集長）</strong><br />
大学卒業後、ピエブックスを経て、クリエイターマガジン「+81」を企画／創刊し、11号まで編集長を務める。その後「GASプロジェクト」開始にあわせて、クリエイティブディレクター、エディトリアルディレクターとして、書籍シリーズ、DVD、GAS SHOPのディレクション、展覧会の企画等を担当。2008年11月に、世界のクリエイティブジャーナル誌「QUOTATION」(BNN新社刊／季刊)を創刊させ、編集長を担当するなどクリエイティブをテーマに様々な分野で、企画／プロデュース、執筆、デザイン、ディレクションなどで活躍中。著書として世界の雑誌を紹介する「from Magazines」（BNN新社刊）がある。<br />
<a href="http://www.quotation.jp/">http://www.quotation.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sendai-c3.jp/event/archives/100218172843.php" />
    <id>tag:www.sendai-c3.jp,2010://3.654</id>

    <published>2010-02-18T08:28:43Z</published>
    <updated>2010-02-18T08:28:43Z</updated>

    <summary>ＷＯＷの長崎さんをゲストにむかえ、ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話を伺いました。

</summary>
    <author>
        <name>SC3事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント・インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sendai-c3.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>◎「TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING」オープン記念イベント<br />
　「ＷＯＷがリリースしたiPhoneアプリの開発秘話」</strong></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="trunk写真" src="http://www.sendai-c3.jp/trunk_for_shift.jpg" width="468" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>　2月22日、仙台市若林区卸町の卸町会館5階にクリエイターの活動拠点「<a href="http://www.trunk-cos.com/"><strong>TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING</strong></a>」が誕生します。<br />
　このたび、そのオープンを記念して、下記イベントを開催します。</p>

<p>　仙台を拠点に活動するトップクリエイター集団「<a href="http://www.w0w.co.jp/">ＷＯＷ（ワウ）</a>」がiPhoneアプリ「addLib」を<br />
リリースしました。人気がどんどん上昇し、遂にApp Storeトップページのバナーになりました。<br />
　今回はiPhoneアプリ「addLib」の開発を担当した長崎智宏氏をお招きし、裏話と今後の展開をたっぷりとお話していただきます。 addLib については<a href="http://www.sendai-c3.jp/consortium-blog/archives/100218235356.php"><strong>こちら</strong></a>もごらんください。<br />
　また、現在、ＷＯＷでは英国ロンドンのビクトリア・アンド・アルバート（Ｖ＆Ａ）博物館で４ヶ月<br />
に及ぶ企画展を行なっており、多彩なＷＯＷの国内外での活動について事例紹介もしていた<br />
だきます。</p>

<p>■日時<br />
　平成22年2月25日（木）18時30分～20時00分<br />
　※終了時間は予定です。</p>

<p>■ゲストスピーカー<br />
　長崎智宏氏（株式会社ディー・エム・ピー／wowlab）<br />
　プロフィール<br />
　株式会社ディー・エム・ピー。プロジェクトマネージャー。東京出身。フリーランス作曲家を<br />
　経て株式会社ディー・エム・ピーに入社。プログラミング好きが高じてウェブやシステム開<br />
　発のプロジェトマネジメントに携わる。現在はワウ株式会社の「wowlab」に所属し、メディ<br />
　アアートとしてのiPhoneアプリ、Androidアプリ等のプログラミングとリサーチを行っている。</p>

<p>■場所　<br />
　TRUNK｜CREATIVE OFFICE SHARING　（<a href="http://www.trunk-cos.com/">http://www.trunk-cos.com/</a>）<br />
　（仙台市若林区卸町2丁目15-2　卸町会館5階）</p>

<p>■会場へのアクセス<br />
　交通機関：仙台市営バス／仙台駅東口バスプール④番乗り場<br />
　　「東部工業団地」行き乗車（約20分）「卸町会館前」バス亭下車　徒歩１分<br />
　　　行き時刻表：17：07　17：20　18：13<br />
　　志波町経由「交通局大学病院」行き　「卸町会館前」バス亭より<br />
　　　帰り時刻表：19：36　20：15<br />
　お車の場合：サンフェスタ駐車場をご利用ください（無料）<br />
　　　　　　※注意　駐車券を会場受付までご持参ください。</p>

<p>■定員　<br />
　50名程度</p>

<p>■参加費　<br />
　無料</p>

<p>■主催　<br />
　経済産業省<br />
　地域においてクリエイティブ産業のクラスター化を図っていくためには、クリエイターの発掘や<br />
　マッチング、クリエイティブ産業と他産業の連携、クリエイターの海外展開の支援などを行なう<br />
　地域プロデューサーの存在が重要です。<br />
　そこで、このイベントでは、仙台を拠点に国内外で活躍するクリエイターをゲストに招き、クリ<br />
　エイターの海外展開の事例などから、そのノウハウを学びつつ、今後、地域プロデューサーを<br />
　育成するにあたっての指針を探ります。</p>

<p>　※本イベントは経済産業省　地域クリエイティブ活動実証事業の一環として開催します。</p>

<p>■協力<br />
　仙台市<br />
　仙台クリエイティブ・クラスター・コンソーシアム（<a href="http://www.sendai-c3.jp/">http://www.sendai-c3.jp/</a>）</p>

<p>■お申込み方法・お問い合わせ先<br />
　参加を希望される方は、メールにて　お名前・会社名・連絡先を下記までお知らせください。<br />
　株式会社ユニグラフィック（<a href="http://www.unigraphic.co.jp/">http://www.unigraphic.co.jp/</a>）<br />
　担当　竹野<br />
　電話：022-238-1661<br />
　E-mail：<a href="mailto:takeno@unigraphic.co.jp">takeno@unigraphic.co.jp</a><br />
</p>]]>
        
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