これまでのプロジェクトをアーカイヴとしてまとめています
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2008年10月 9日
2008年9月10日、宮城県立美術館で、学芸員の三上満良氏にインタビューを行いました。テーマは「過去と未来から現在に光を当てるということ」 。構成は下記のとおりです。
1.都市におけるミュージアムの機能
2.同時代性とコンセプトの重要性について
3.フィールドワークと視点の転換
4.日常の視覚体験から生まれるオリジナリティ
5.都市に対する視点を換えてみる
6.現在と過去、未来を結びつける体験の場
詳細→http://feslab.net/interview/mikamimitsuro1.html